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セミナーに足を運んで頂いた

参加者の声

<労務管理セミナー>

意識改革+スキル習得 管理職研修 H20/7/3、10、17、24(木)全4回
○ロールプレイング等で部下との接し方が
具体的にイメージできました。
他業種の方に仕事の報告をすることで自分の仕事を再確認できました。
他社の方とのコミュニケーションもあり、自分の知らない話や世界にふれられました
○自分が意識することで部下が変わっていくことが実感できました
今まで考えもしなかった課題や考えなければならない課題に取り組むことができました。
○今まで自分がほめていたことはなんだったんだろうと思うくらいの衝撃を受けました


人事評価・面接の進め方 2008/5/21(水)
評価・面接について基礎知識が学べて良かった。評価制度については、これからも勉強していきたいので、次回は評価制度セミナーにも参加したい。
○グループワークやロープレがあり、3時間も楽しみながら参加できました。他社の評価方法などを聞くこともでき、とてもよかったです。


(『ファシリテーション入門 社員の力を引き出す会議術』)
○参加者の納得が得られる会議が開催できるようになれそうです。目的・目標を明確にして会議を行いたいと思います。
○他人の意見を十分聞いて、プロセスを大事にしていきたいです。他社の皆様も会議について似たような悩みを持ちつつ、それに向き合っているのを知って、私も頑張ろうという勇気をもらいました。
書記を上手にやることで、会議が進行することがわかったので、会社で試してみたい。
議論を収束する練習ができ、参加者の了解を得るタイミングがわかるようになってきました。ファシリテーションの基礎を一日じっくり学ぶ機会(それも安価で!)はなかなか無いので、有意義な時間を過ごすことができました。

(『パートタイム労働法』)
タイムリーなテーマについて、わかりやすく説明をしていただいた。
差別的取扱い禁止のために差をつけることで、パートさんの働き方・内容が変動してやる気が失せないようにしたい
○パートを上手に活用するには法律も学ばなければならない事を学びました。パートが辞めない会社づくりの話は現場で即活用できる話でした。
○パート労働法に限らず労働法令を遵守することは、すべての前提になると思いますが、それだけでなく「働きがい」「夢」「自己実現」「帰属意識」などトータルの部分に着目し、パートの方だけでなく正社員の方と接していきたいと思います。


(『効果的な報告の受け方』)
○具体的な内容にそってそれぞれが実践してみることで、より深く理解できた。
メリハリのある研修の進行の仕方、たいへん勉強になりました。
○報告を求める側、求められる側、両方になりうる立場の為、両方のロールプレイングは非常に役立つと考えました。
○自分が社内も、過去参加した研修でも、話がとりとめもない事が多いことに気がつき、それを含めて報告についても自分を改めたいと感じます。
○報告を求める場合の指示がぬけていた事が多かったため、まず「報告の意味→指示→実践→ほめる」を形にしたいです。
部下の話を聞くこと、そして適切なアドバイスをする事の重要性を再認識した。


(『残業時間と残業代の減らし方』  2007/10/19)
○今まで残業に対する知識がなかったので大変勉強になりました。非常に丁寧でわかりやすい説明でとてもよかった。
テンポのよい話し口調で、実例も交えて話して頂いたのでわかりやすかったです。多人数でないセミナーゆえ、質問もしやすかった
○専門業務型、企画業務型など職種に合った契約を交わす事が大事だと思いました。
○本当にわかりやすい説明で勉強になりました。
○残業時間の管理方法にメリハリをつける必要性があることを感じました。


(『部下のやる気の引き出し方』)
○ロールプレイが多く、実際の問題点解決のための手法が理解しやすかった
○相手との話をする位置などのテクニックがわかった
○日々コミュニケーションを多く取る立場にいるが、今回のセミナーで自分の相手に対する対応の悪さがよくわかった
人の話の聞き方、引き出し方、態度など知ることができてよかった。
○相手の話しを聞き、部下が自信を持てるようにしたい
○技術的なアドバイスはできますが、リーダーとしての役は苦手でした。聞くことだけでもやってみようと思いました。


(『パートタイム労働法』)
○パートの採用が難しい時代となり、今日学んだことを念頭に採用時に生かしていきたい
とてもわかりやすく、社にもどり社長、役員達と相談していこうと思います。
○実務には疎いのでとても参考になりました
○セミナー進行のテンポが良いです。あっという間の2時間でした。


(『意識改革+スキル修得 管理職研修』)
○部下とのコニュニケーションをより深める為に、聞く・尋ねる・ほめるということがとても大事だということがわかったので今後に活かしていきたい。
○回数を重ねるごとに周りの人たちとコミュニケーションが取れ、楽しく研修に参加できた。今後に役立つ内容が多く、わかりやすかった
○教える事が苦手なので、部下への指導の仕方がわかってよかった
○ただ指導するだけが上司でなく、部下からの報告を上手に聞く(聞き出す)ことも大切な仕事だと思った。社内でのミーティングで部下の報告を上手に聞き出せるように活かしたい。
○今まで自分が行っていた部下指導が間違っていなかったと再確認できた。今後も活かしていきたい。


(『人事考課の考え方・進め方』)
○人事制度の導入を予定していますので、たいへん参考になりました
○参加型のセミナーで時間があっという間に過ぎました。他の参加者の方ともコミュニケーションがとれて有意義だったと思います。
○ロールプレイング等、具体的で参考になりました。自社において何かひとつでも実行出来ればと思います。


(『就業規則の120%活用法!』 )
○創業したばかりなので、多くの従業員の会社のケーススタディーでこれからの参考になりました
自分の会社にはまだまだたくさんの地雷があると痛感しました。正々堂々とやる為には、その分の利益を確保していないと十分な対応ができないと感じました。
○例を基本に話され、理解しやすかった
気になる点等はセミナー中にその都度質問にて解決しました。今回も勉強になりました。
残業代に関する問題について悩んでいたため、今回の話を聞いて具体的に手を打ちたいと思いました。

就業規則の作成について関心を持って参加しましたが、やはり早急に整備する必要があると感じています。


(『新入社員・一般社員のための指示の受け方、報・連・相の仕方』  2007/4/2)
○分からないことを聞くときに、ただ漠然と聞くのではなく理解してない所を要点をしぼって聞く方法を身につけられた
○自分のやらなければならない仕事に対する責任や上司の方に失礼のない態度の取り方など、いろいろ参考になることが多かったので今後これを活用できると思う。
聞いているだけの研修ではなく、実際に隣の人と行ったりしたので、非常にわかりやすかった。
○会社において報告・連絡・相談がどれだけ大切か分かりました
新入社員としてこころがけるべき事を学んだので、それをどんな時でも活用できるようにしたい。


(『使える部下の育て方 part1』  2007/3/15)
コミュニケーションの取り方、部下からの意見の出させ方の手法を学ぶことができた
○業種の異なる方と意気投合でき、自由な、活発な意見を出し合えた事はとても有意義でした。
全員参加の経営にはブレーンストーミングが良い方法のひとつであると思った。
○今まで「意見を出せ」と言ってもなかなか意見が出てこなかったが原因は会議のやり方にあったことを体感できた。
○従来の新人教育法で改めなければならない点が分かった。指導される人の位置に立って考えられた。また指導者に要求される育て方能力のあり方を学べた


(ファシリテーション入門 『社員の力を引き出す会議術』  2007/3/3)
○1つの物事でも人それぞれとらえ方が違い、そしてそれをまとめあげていく事の重要性を学びました。
「時間に余裕を持つ」「下調べ、下準備の手間をおしまない」ということが大切だと改めて実感しました。
○実際に体験して、ファシリテーターの立場、重要性を理解出来て良かった。
○進行役もさることながら書記の難しさにも改めて気づかされましたが、何よりタイムキーパーという役割の大切さをはじめて知りました。
○1日の研修は長いと思っていましたが、充実した内容で、あっという間に時間が過ぎてしまった感じです。


(パート活用3つのポイント)
面接の仕方、質問の仕方のコツがわかったので、非常に勉強になりました。
○求人誌の営業マンの言われるままに広告を出していましたが、
次は今回聞いた方法を使って求人広告をしてみたいと思います。
パートさんに仕事を任せていくためのポイント(仕事のマニュアル化など)を活用してみようと思います。
いままで
パートさんを採用したことがなかったので、今回の話は大変参考になりました。
〇セミナーに参加する機会があまりなかったので、とても新鮮な気持ちで参加させてもらいました。


(リーダーシップ研修)

リーダーの立場というものが、より明確に自分の中で理解ができた。
上手な誉め方、しかり方のコツが分かった為、現場で上手く活用出来ると思った。
回を重ねて同様のシミュレーションを繰り返すセミナーだったので、頭での理解だけで終わらなかったので大変良かった。
人を誉める事によってその人の積極性が出たので、これは是非活用していきたい。


(問題社員の対応法)
自社の問題点を考える良い機会となりました。
理論武装の重要性を再認識しました。
就業規則の大切さがわかりました。今一度見直してみたいと思いました。
手順をふんでいろいろな対応をしておくことの重要さがわかりました。
○問題社員の対応をその都度考えるのでなく、会社の常の取り組みについて検討、実践していくことが他の社員にとっても大変有意義なことだと痛感しました。大変分かりやすく参考になりました。
実際の現場に即したお話しで非常に有意義でした。また、ご相談等に乗って頂きたいと思います。
就業規則の見直しに役立てたいと思います。大変参考になりました。
○知らないことが多く、とても勉強になりました。労働法は労働者保護の考えが強いこと、労務管理は難しいことなどを実感しました。
面接時に自社の決まりを明確に伝えるという事が必要だと思いました。


(新入社員のための指示の受け方・仕事の進め方)
○自分の抱いている印象は、敏感に相手へと伝わるものだと改めて思いました。
○他業種の人と話をする機会がないので、良い経験になりました。
○相手によって考え方も話の受け止め方も違い、色々な意見がでて大変勉強になりました。
○相手との目線の位置関係や距離などによって、スムーズな話の展開になったりならなかったりする事がある事を認識できました。
新入社員の考えるレベルがどの程度か参考になり、今後の採用に役立てることができそうです。
○チームやグループで行う研修だったので、聞いているだけの研修と違って実感をえることができました
○コミュニケーションの技術だけでなく、社会人としての心構えについて実感させられた点が、とても有意義でした。
○お客様への誠意の表し方など、なるほどと思えるテクニック的なものが勉強になりました。
○スキル→技術よりもコミュニケーションが大事と聞かされ、これから会話を大事にしようと思います。
○以前の会社でもこのような研修を受けましたが、今回は密度が濃く大変参考になりました。
○新社会人なので、上司との会話の仕方にとても不安を持っていましたが、今回で少し安心しました。
○指示の受け方、聞き方というのは余り考えたことがなく、自分の考えでなんとなく行っていたので、はっきりとした受け答え方が分かりました。
話が分かりやすく、これから活用できるものを教えていただいたり、グループを作って輪がまとまるようにしてくれてとても楽しく研修を受けることができました。
○今の自分と研修を受ける前の自分を比べてみると、考え方が少し変わったというか、言葉や態度で与える印象が違うということを考えられるようになりました。



(人事考課、目標面接の進め方)
○日常のコミュニケーションが大事であることがわかりました。
具体的な認定方式やアクティブリスニングを覚えられた事がプラスになりました。
○人との接し方(部下との接し方)、話術の必要性を改めて感じました。
○具体的な面接・効果の体得ができました。公平な評価に努め、評価内容を公表していきたい。
中小企業には「いい加減」な人事評価でよいことがわかりました。実習が多く織り交ぜられていたため、集中力が低下せず良かった。また、内容も使えそうなものだったので、参加して良かった。
面接活用による社員の生の声を吸収把握して、仕事に生かせるスキルを経験させてもらいました。人事面接等で活用していこうと思います。


(使える部下の育て方)
○社員がどんな仕事をしているのかよく見ることが大事だと感じました。やらせっ放しにならないようフォローしていきたいです。
評価シートなど当社用にアレンジして活用したい。当社の面接では不十分と感じたので、トレーニングが必要だと思いました。
面接の体験ができて自信がついた。課長等にも面接を担当させるようにしてみようと思う。
部下との接し方等、大変勉強になりました。
〇セミナーがテンポのよい進行で、楽しく参加させていただきました。
新たな発見があり、ものの見方も啓蒙され刺激的なセミナーでした。
〇このセミナーを参考にして、職場の人間関係を良好なものにしていきたいと思います。
部下との接し方に自信がもてる様になりました。今後もセミナーを続けてください。
〇とても参考になることが多かったです。部下との接し方の参考になります。
社員との面談の時に役立たちます。
実際に相談、報告をうけることが多いので、話の聞き方の面で活用できます。
○頭でわかっていることでも、実際に体験してみるとその難しさがわかり、
部下を育てることの大変さがわかりました。
部下に女性が多いため、少し意識して接する際、大変参考になります。
話し方、態度、聞き方について参考になりました。
〇自分の出来ていること、出来ていないことを理解する、
見つめ直す機会になりました。
コーチングの入り口=繰り返すことと「悩み」という言葉の有効を知ることができた。
○知識があっても実行できなかったり、忘れてしまっていたことに気づくことができました。
上司の姿勢が重要だと痛感しました。次回は他の管理職にも参加してもらいたい思います。
○今週部下との面接の予定があるので、早速試してみます
○スキルを与える、磨かせることは、大変重要と認識していますが、一層念を強くしました。
○日頃何気なく接している自分の態度が、相手にどのように写るのか感じることができました。人の話の聞き方の大切さを実感しました。
○相談されると答えをすぐに出そうとしていましたが、相手の話をよく聞いて、相手に考えてもらうことが重要なのだとわかりました。
○聞くだけのセミナーではなく、ロールプレイングがあるので、実践的で良い。ここでリハーサルしているので、会社で実践する自信がつきます
○今まで部下に対し威圧的だったと思いました。これからは、しっかり部下の意見を聞いて、また部下自身で考えるような質問の仕方をしていこうと考えています。
○自分が部下を持つ上ですべきことがわかって助かりました。教わる立場から教える立場になると、部下とコミュニケーションをとることが重要になるとわかりました。
○ロールプレイングがよかったです。話し方一つで、部下のモチベーションが変わることが実感できました。今後、実行していきたいと思います。


(ほめ上手になる5週間)
○人をほめることが苦手なので、会社でほめる課題が難しかったですが、最初の一歩を踏み出せば何とかなることがわかりました。
 このセミナーに参加して、部下とのコミュニケーションがいかに大切かわかりました。
○今まで意識していなかったことに気がついて、これからすべきことが具体的になりました。
○新規事業をスタートさせるにあたって、従業員のモチベーションを高めることの重要性が認識できて、プラスとなりました。
 ロールプレイングを交えてセミナーで気がつくことが多く、生きた研修とはこういうものかと教えられました。
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